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[テクニカル]きまぐれ不定期FX分析[ファンドメンタル]
素人がこうなんじゃね?って適当なカンジで分析していくブログ
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メタトレーダー デモ口座
メタトレーダーのデモ口座を開設してみました。

無料で各通貨ペアの動きを見れるのが感動的でした。
Excelでデータを取り込むこともできますし素晴らしいツールですね。
それに自分で気軽に分析ツールを作ることができます。

調べたいことがあるのにデータがない私には神の贈り物でした。
そんなこんなでオススメです。
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介入はあるのか?
今日一時的にとはいえ81.20円を下に抜けました。

さらに米ドルが落ち続ければ介入もあるでしょう。
取引をするかどうか悩みどころですね。

リスクの管理をより厳格にする必要があると思います。
ポンド円に熱い視線
ポンド円が高いレベルで下げ止まってますね。
ここからどう動くのかドキドキします。

このまま底堅い動きが続くのなら追って行こうかなと。
強力な指標を上に抜いてるので期待しちゃいますね。

PS 感情に流されずに取引したいです;;
なんてこったい
なんだか相場が凄いことに・・・

完全に予想が外れました。
もっと勉強しなきゃね~。

自分に足りない所はサポートラインやらブレイクポイントを使えてない所。
方向がわからなくても相場に付いていけるだけの判断力が無いところですかねえ。

やっぱり独学だと限界があるんでしょうか。だいぶヘコみました;;
くやしくてたまりません。

国債格付けの影響、ポンドのGDP、いろんな物が丁度この日に集まって
このようになったって所でしょうか・・・

経験も足りない勉強も足りない足りない足りないぞー!
もう学校とか行かずにFXの勉強だけやってたいな~。
イギリスGDP発表後について
イギリスのGDP発表でポンドが60銭も上がるとは・・・
前評判と結果に差が出てこうなったとはいえ
大きな節目を乗り切ったカンジでしょうか。

10分足で見てたのでもうダメかなと思ったら
こんなになっちゃって・・・

しかし前評判と同じ評価になっただけなので
長期的に見るとあまり影響がないのではと思っております。
んでもテクニカル分析から見ると危険な状態からの回復ですので魅力的ではありますね。

FOMC声明発表でさらに拍車がかかればまた違った予想になると思います。


様子見でいきます
来るとこまで来ました円ドル。
またレンジ狭くなったりするんでしょうか?

分かれ道でどっちに転ぶか分からないので私は様子見ですかね。
売り基調なのに売れないとは・・・
出来るだけ早く元の状態に戻ってほしいものです。
日足時間足分析
最近動きが分からなくなってきたので復習をする意味でも
日足とか時間足をみていこうと思います。

ポンド円
(日足) 一目均衡表の転換線と基準線が接触。(日足)
     これがデッドクロスすると大幅に下げる可能性があるため要注意。
     MACDも大きくデッドクロスをして戻す気配が無く
     個人的には結構危ないカンジがしますね。

(時間足)日足と同じような状態。
      買い材料も少なく、長く続いた売り基調を跳ね返すだけの力はないでしょう。
      目指すは134円弱くらいでしょうか。

ドル円
(時間足)介入時の高値がサポートになっておりかなり強力。
      しかし基本売り基調なため、高値感があれば売りもアリ。
      FOMCの指標を待つのが得策か。

ユーロドル
(時間足)高値圏での揉みあい。油断は禁物か。
     このまま買い材料が無ければ下落の恐れあり。

(日足)多少上げが鈍ったものの順調そのもの。
     若干だが高値感がある。
円が硬すぎる
円が硬すぎですね。
一体どこまで行くのでしょうか?

81円60銭以下は行かないにしても有り得なくは無いカンジすらありますね。
新築住宅販売戸数は改定があって凄くビビりました。早く逃げなきゃ!ってw

最近まったく良い所の無い米ドル。
こうゆう時はユーロドルって下がっちゃったよ;;

こうゆう時はなかなか稼げるもんじゃないって理解出来るのですが
上手く感情をコントロール出来ない私はまだまだですね。
荒ぶるフラン円
フラン円ってあんなに荒れる動きしてましたっけ・・・
今は中東があんなんだからしょうがないのかな~と思ったり。

今日も頼れる指標がなかなか無いですね~。
ドル円もあんま動かないので分析しようがないのです;;

転換期になるかどうかはFOMCやら株式の発表が出るまでわかりそうにありません。
まあ期待はあんまりしてません。

石油価格がまた上がりましたね。資源国はどうなるのやら。

こうゆう時は結構暇になります。私はアラーム付けて放置プレイです。
どっちかに傾いてくれないとチキンな私は取引をしません。すると死にます。
これはひどい宣伝
ク○ック証券についてなのですが
いくつかのサイトでサーバが強いと言われてますね。

いくらなんでもアレはないと思います。
サーバ落ちは普通にあるしとても強いとは言えません。
現に口座作っただけで使ってない私の受信箱にはいくつかのサバ落ち謝罪メールが・・・

全ては自己責任とはいえ寒い世の中ですね・・・


祝日の恐ろしさ
いやあ、祝日は強敵でしたね・・・

今日はえっ!?って動きが多かったです。
チキンな私はここだ!ってとこでしか注文入れないのですが
荒い値動きに翻弄されて乙りました・・・

参加者が少ないとこうも難しくなるんですねえ。
やっぱり平日の夕方とかが好きかなあ私は

ですので今日も分析はありません。
ドル円は15~20のボックスで買い有利ってことしかわかりません。
月曜日がどうなるか楽しみですね。
Excelの勉強始めました。
Excelでいろいろ出来ると聞いて
マクロやらVBAの組み方を勉強しはじめたところです。

C#とかベーシックプログラムよりかはだいぶ簡単なので
なんとか習得していけそうです。

これを使って自動売買に対応してないところで
自動売買をするのが最近の目標ですかね。

そんなこんなで忙しく分析のほうがおろそかになる予定です^^;
あ~でもやんなきゃ負けzzz・・・
苦手な時間帯
自分が取引出来る時間は夕方から夜に限られているのですが
残念なことに私はこの時間帯があまり好きではありません。

指標があらゆる時間帯で発表されるため
正直気が気じゃないのです;;

スキャルピングの出来る方にとっては良いんでしょうね。
ビビッて降りてしまう私はチキンです。でも怖いものは怖いのです。
今日のテクニカル分析
米ドル円 20から30銭のボックス
       有効なのはストキャスティックス,20以下で買い80で売る。逆もアリですね。
       トレンドラインを引いた方が速くて頼りになると思います。

英ポンド 米ドルの動きをシャープにしたカンジ
       動きの幅は50銭ほど。トレンドのチャンネルが変わるとすぐ反転する。
       いつものポンド円といったカンジ
今日の米ドルと米国債
前の一週間、アメリカ要人のハト発言が連発したときには
国債の利回りいかがによって米ドルが敏感に反応してました。

しかし前週の金曜日、昨日、今日とあまり国債の影響を受けてません。
米ドルの価格が相応のモノになったとゆうことでしょう。

どこに行くか分かりにくいので個人的には手を出しづらいですね。
こんな時でも利益を出せる勇気と知恵が欲しいです。


協調介入警戒感とは?
協調介入に対する警戒とは一体なんなのだろうか?

政府がいつ介入するかを察知できるわけでもなく
どれほどの規模で介入を行うかもわからない。

要人の発言から読み取るにも限度があるわけで
明らかな円高にでもならないかぎり警戒すべきではない。

ってのが個人的な考え方なのですがどうなんでしょうかね?
協調介入の経験がほとんど無いものでどうもよくわかりません。

とりあえずあったらあったで流れに逆らわないようにしてます。
毎日の自分の行動パターン
まず国債利回り、株価、石油等の資源を見れるページを開いて
為替相場にどう影響するのかを観察します。

相場を読み取れる可能性が高い解析方法を探します。(テクニカル分析)
ニュースをざっと読んで重要なニュースは発表された時間をメモします。(ファンダメンタル分析)

私はマネーパートナーズを使っているのですが
ストラテジをあれこれ組んでいろいろと試し、バックテストを行い良い成績を残したものを保存します。
ようするにどの解析方法が今の相場に合っているかを見ます。

経済指標カレンダーを開いて取引開始。
こんなカンジで取引してます。結構急がしくて大変なのですが怠ると負けることが多い。
ですので個人的にはかなり重要な事なんじゃないかなと思っています。

今日のテクニカル分析
今日のテクニカル分析

短期トレンド
米ドル円 MACDのデッドクロスだけでは売り弱い。
       一目転換線が基準線をデッドクロスすれば安全圏だが利益が少ない。
       MACDの値が-0.05以下で売り渋りが出る傾向があり。
       目安にトレンドラインを引いてみると一つの目安となる。 

英ポンド円 一目転換線が基準線をデッドクロスで売り有利。
       MACDのデッドクロスは当てにならず。

ユーロ円  一目転換線が基準線を下抜けしていてかなり強力なシグナルになっている。
       MACDのデッドクロスは売り有利。

フラン円  特に信頼出来る解析方法が無く波乱続く。

使用解析方法 MACD(12.16.9)一目均衡表(9.26.52)
使用チャート 10分15分20分
今週のファンダメンタル分析
相次ぐFRB幹部のハト派発言、「緩和を維持すべき」との声も聞かれ
一時は85.50まで過熱していたドル円は一方的な売り展開になった。
現在83.10~83.15円で83.00円がサポートラインになっている。

金曜日にアメリカ10年国債の利回りが大きく上昇するも
ドル円に大きく影響しなかった事が印象深い。

今週のテクニカル分析
短期トレンド
米ドル  10分、20分一目転換線下抜けクロス、MACDのクロス売り有利
フラン   10分、一目転換線下抜けクロス売り有利
英ポンド 10分、一目転換線下抜けクロス売り、MACD下抜けクロス売り有利
ユーロ  20分、一目転換線下抜けクロス売り、MACD下抜けクロス売り有利

長期トレンド
  米ドル  1時間、一目の雲が目安売り有利 下値堅さに警戒感
英ポンド   1時間、一目の雲が目安売り有利
  フラン  1時間、一目の雲が目安売り有利
 ユーロ  1時間、一目の雲が目安売り有利

一目均衡表(9.26.52) MACD(12.26.9)

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